2005年03月03日

蔵書票部

esexlibris1.jpg

会員番号97番さんの作品アップしました。
Prairieのアニマルアルファベットってかわいいですね。

さて、画像は蔵書票部第2回交換会で、わたしが出したものです。
ちょっと苦肉の策でした、が、ステッチやってない人には新鮮かも〜
な、訳ないですね。
ともかく、今蔵書票部では第2回交換会作品のプレゼントやってます。
今回は3名の方にプレゼントなので、ぜひ応募してみてください。

で、同時に行ったのが栞班の交換会。
shiori1.jpg

こちらは、スタンプやら、切り抜きやらで作ってみましたが、
自由参加だったので、気楽に作れて楽しかったなあ。


posted by えり at 21:38| Comment(7) | TrackBack(1) | アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
えりさん、こんばんは。
Tin Canのupありがとうございました。
お仲間に入れてとっても嬉しいです。

蔵書票、とっても素敵ですね。
ステッチしたものをスキャンしたんですか?
もったいなくて本に貼りたくなくなっちゃいますね。
蔵書票で思い出したのですが紅茶店で有名なカレルチャペック紅茶店<http://www.karelcapek.co.jp/>の店主、山田詩子さんの著書の本で紹介されていたページがありました。
紅茶のおはなし〜Teatime Diary〜という本です。
本に自分のしるしがあったら、さらに大切に思えるかもしれませんね。
皆さんの蔵書票だったら、本よりも夢中になってコレクションしてみたくなっちゃいそうですけど(^m^)
Posted by 会員番号97番 at 2005年03月03日 23:53
えりさん、おはようございます。
蔵書票、皆さんの力作が届きましたね。
私のは…アイデアがなかなか浮かばず
あんな感じになりました(^^:;

栞は、楽しかったですね。
おっ、と思ったり、なるほど!とニヤニヤしたり。
Posted by そのわん at 2005年03月04日 04:21
あ、大事なこと書き忘れました。
97番さんのtincan、素敵でした〜!
アルファベットの配置もgood、中も使いやすそうですね。
Posted by そのわん at 2005年03月04日 04:28
えりさん、プレゼントのお知らせありがとうございます!
山田詩子さんの本ですね、また見てみます!

栞、予想外に面白かったです。
私だけ、全部見る事ができて、すみません。
あれやこれやで、写真撮るのも忘れてしまいました。
えりさんのかっちょよかったです〜。全種類欲しかった…。

ちょっと愛想ナシの発送になってしまって申し訳なかったんですが、
また機会があればやりたいですね〜。
「脱力系企画」みたいなので(笑)
Posted by いまむる at 2005年03月04日 09:39
97番さん、かわいいTIN CAN画像ありがとうございました。
目の細かいリネンだったから大変だったと思います。
でもかわいいのができて、アクセサリーが収納できて便利ですね。
蔵書票はエクセルで作ってるんですよ。
布に刺したのを貼ってもいいですよね〜(できるかなあ)

そのわんさん、そのわんさんのステキでしたよ。
春らしい感じだったしね。
栞、蔵書票よりプレッシャーが少なくて作りやすかった〜
たくさんもらえて、うれしかったですね。
97番さんのサイドのアルファベットは大変だったと思うんですよ。
でも、その大変さがあってこそ、愛着も増しますね。

いまむるさん、今日はありがとうございました〜
愛想ナシの発送だなんて、なんのなんの、ちゃんと写真撮りましたよ。
中に入ってるメモとか、ステキでした。
今度アップするね。
栞は、自由な分、楽しかったです。
今回も取りまとめ、ありがとうさんでした。
また、しばらくしたらやりましょう!ぜひ。
Posted by えり at 2005年03月04日 20:04
えりさん、こんにちは。
TIN CAN、楽しくつくることが出来ました。
もうすぐ100になりますね。
作品を見るの楽しみです。
蔵書票はエクセルで作ってあるのですか!
画像を大きくしてジックリ見てしまいました。

そのわんさん、コメントありがとうございます!
アルファベットは苦肉の策だったのですがそう言って頂けると、とっても嬉しいです(。・ω・。)♪

いまむるさん、はじめまして。
山田詩子さんの本に"私にとっても本は大切な存在なので、本に名前に入れるのはたまらない魅力があります"って書いてありました。
なんだか素敵だなぁと思いました。
Posted by bikke(会員番号97番) at 2005年03月09日 01:48
bikke(会員番号97番)さん、こんにちは〜
かわいいTIN CANありがとうでした。
そうなんですよ、もうすぐ100番という3桁の数字になります。
欠番もあるので、正確には100じゃないですが、数もさることながら、作った方の個性も表れてるし、どんな風に使われてるかなあって思うのも楽しいです。

蔵書票で、思い出したことがありました。
関係者のかた、ちょっとお待ちください。

そのわんさんがおっしゃるように、アルファベットをいれて、かわいさがいちだんと増したような気がしますよ。

山田詩子さんの言葉、ステキですね。
Posted by えり at 2005年03月09日 14:37
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

蔵書票楽会だより29-06.4.12
Excerpt: ●主版の色を変えてみる 多色刷りの場合は、刷り色を変えるだけで2色刷りでも大分作品の雰囲気を変えることが出来る。紙の色も変えてみるとさらに様々なバリエイションを出せて楽しい。思い切った色を選んでみる..
Weblog: 大貫伸樹の蔵書票楽会
Tracked: 2006-04-13 19:07
-
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。